表現方法、アートとデザイン
表現の方法
商品やサービスを考えるときには
2つのアプローチがある。
1つは
自分から湧き出てきたものを
形にしていく表現方法。
もう1つは
相手のニーズに合わせて
形にしていく表現方法。
どちらにもそれぞれ良さがある。
どっちのアプローチを選ぼうとしているのかを
意識してみよう。
何を形にしてみよう?
関連記事
-
-
天地返し
天地返し 味噌をつくるとき、 樽に大豆と麹と塩をつめ 秋に寝かせる。 また春にな …
-
-
認定
認定 後押しをもらえると 一歩すすむ勇気がわく。 これを名乗っていい。 これを教 …
-
-
自然に生きている人は誰だろう?
宇宙の法則より2回目 何かを学ぶときには先人に学ぶ。 自然に生きている人は誰だろ …
-
-
違いを活かし合うために
違いを活かし合うために 考え方や行動にはパターンやクセがある。 こうした「つい自 …
-
-
まとめてみる
今日はFM76.1でラジオ収録でした。 まとめる 1つ1つはとてもステキなもので …
-
-
伝授する
自分のコンテンツを認定講座化することを考える日でした。 伝授する 自分が100回 …
-
-
違いを活かし合う
違いを活かし合う 人はそれぞれ違う。 らしさは、人それぞれ。 それは分かっている …
-
-
自分に感謝
自分に感謝 自分のいちばんの味方でいてくれるのは 他でもない自分。 生まれる前か …
-
-
削ぎ落とそう
削ぎ落とそう 付け加えれば加えるほど いいものになる。とは限らない。 より削ぎ落 …
-
-
100人いたら
100人でできることは ひとりの力だと、 ひとりでできることしか 実現できない。 …


