表現方法、アートとデザイン
表現の方法
商品やサービスを考えるときには
2つのアプローチがある。
1つは
自分から湧き出てきたものを
形にしていく表現方法。
もう1つは
相手のニーズに合わせて
形にしていく表現方法。
どちらにもそれぞれ良さがある。
どっちのアプローチを選ぼうとしているのかを
意識してみよう。
何を形にしてみよう?
関連記事
-
-
効果的な問いかけを考える
講師力についての勉強会にたくさん参加してきました。 その中で劇的に講座が魅力的に …
-
-
その先を見る
その先を見る ついつい 目の前のことだけに 意識しがち。 でも、 その先をみるこ …
-
-
違いを楽しむ
違いを楽しむ 自分のもっている常識は 相手にとっても常識とは限らない。 前提条件 …
-
-
人生8大分野 「学び」
人生8大分野の7つめは学びです。 新しいことを学ぶのでもいいですが、 いま持って …
-
-
感じたい感情は
感じたい感情は コップの中の泥水を きれいな水にしたいなら、 中の泥水を一度捨て …
-
-
スキルを標準化するために
100分割してみよう 自分が伝えていきたいスキルを 100分割してみる。 のり巻 …
-
-
新しいチャレンジ
新しいチャレンジ 新しいことをするのは 不安がともなうもの。 変化には痛みがある …
-
-
どんな人と出会いたいだろう?
7つの法則の1つめ、ご縁の法則より。 どんな人と出逢いたいだろう? 会いたい人を …
-
-
学びが加速する!講師勉強法
講師勉強法 学校の成績が急激にあがった キッカケがあります。 そのときに身につけ …
-
-
相手と同じになる
相手と同じになる 違ったままだとすれ違う。 同じになるから分かり合える。 目線を …


