表現方法、アートとデザイン
表現の方法
商品やサービスを考えるときには
2つのアプローチがある。
1つは
自分から湧き出てきたものを
形にしていく表現方法。
もう1つは
相手のニーズに合わせて
形にしていく表現方法。
どちらにもそれぞれ良さがある。
どっちのアプローチを選ぼうとしているのかを
意識してみよう。
何を形にしてみよう?
関連記事
-
-
選択肢を奪わない
選択肢を奪わない 問いかけているように見えて 実は命令していることがある。 母「 …
-
-
人生8大分野 「人格」
人生8大分野の6つめは人格。 大切にしている考え方やマイルール、理想の性格やマイ …
-
-
餅は餅屋
専門家 ゲストを帯広に招いたときには、 さがわい夫妻イチオシの豚丼屋に拉致します …
-
-
人生8大分野 「遊び」
人生8大分野の8つめは遊びです。 仕事の始末が上手な人は遊びも上手。ということで …
-
-
小さいうちに
小さいうちに 大きくなった問題を解決するより、 小さいうちに手をうちたい。 病気 …
-
-
細部まで心を込めて
細部まで心をこめて 細かいところまで こだわりをもって つくり込む。 大きなもの …
-
-
お客様の生の声をきく
生の声をきく あの人は何に困っているのかな。 どんな不安があるんだろう。 あれこ …
-
-
伝授する
自分のコンテンツを認定講座化することを考える日でした。 伝授する 自分が100回 …
-
-
すべては完全である
すべては完全であり調和されている トラブルがあったり、 まさかということがあった …
-
-
残っていくもの
残っていくもの 今までやってきたから続ける。 せっかく始めたことだから続ける。 …


