表現方法、アートとデザイン
表現の方法
商品やサービスを考えるときには
2つのアプローチがある。
1つは
自分から湧き出てきたものを
形にしていく表現方法。
もう1つは
相手のニーズに合わせて
形にしていく表現方法。
どちらにもそれぞれ良さがある。
どっちのアプローチを選ぼうとしているのかを
意識してみよう。
何を形にしてみよう?
関連記事
-
-
削ぎ落とそう
削ぎ落とそう 付け加えれば加えるほど いいものになる。とは限らない。 より削ぎ落 …
-
-
宇宙の法則より
宇宙の法則より 自然か不自然か。 自然なものは続いていくし、不自然なものは続かな …
-
-
感情にフォーカス
ゴールは感情 普段はつい行動にフォーカス。 何をするか。 でも行動する理由は 何 …
-
-
自分のお店
自分のお店 どんなお店でもできるなら 何をやってみよう? どんなお客さんに来ても …
-
-
抜本塞源
抜本塞源 問題の奥にある本当の問題をみつけよう。 目の前の問題を解決しても、 形 …
-
-
本当にやりたいことは何だろう?
分かち合いの法則より3回目 本当はやりたくないことを全部手放せたとして、 それを …
-
-
スキルを標準化するために
100分割してみよう 自分が伝えていきたいスキルを 100分割してみる。 のり巻 …
-
-
人生8大分野 「ビジネス」
人生8大分野の2つめ、ビジネス。 ビジネスの分野において2016年これが達成され …
-
-
抱え込まず
抱え込まず 囲い込むと滞る。 規制すると反発が生まれる。 動かない水は腐るように …
-
-
捉え方を変える
捉え方を変える 主観と客観を切り分けてみる。 考えたり感じたりしていることは主観 …


