表現方法、アートとデザイン
表現の方法
商品やサービスを考えるときには
2つのアプローチがある。
1つは
自分から湧き出てきたものを
形にしていく表現方法。
もう1つは
相手のニーズに合わせて
形にしていく表現方法。
どちらにもそれぞれ良さがある。
どっちのアプローチを選ぼうとしているのかを
意識してみよう。
何を形にしてみよう?
関連記事
-
-
人生8大分野 「学び」
人生8大分野の7つめは学びです。 新しいことを学ぶのでもいいですが、 いま持って …
-
-
擬似体験をしてもらう
指や手首のリハビリには、りんごの皮むきの動きがいいらしいですね。 でも、リハビリ …
-
-
アンケート
感想を聞こう 自分だけでは気づけないことは 他の人の感想を聞いてみよう。 どんな …
-
-
お祝いをしよう
お祝い 特別大きなことじゃなくても こまめにお祝いをしよう。 小さなゴールを決め …
-
-
まとめてみる
今日はFM76.1でラジオ収録でした。 まとめる 1つ1つはとてもステキなもので …
-
-
リズムを合わせて
リズムを合わせて ゆったりしたリズム。 速いリズム。 縦のリズム、横のリズム。 …
-
-
伝授する
自分のコンテンツを認定講座化することを考える日でした。 伝授する 自分が100回 …
-
-
わかち合いの法則より
第3の法則、分かち合いの法則より すべては分かち合いでできている。 自分が提供で …
-
-
どんな人と出会いたいだろう?
7つの法則の1つめ、ご縁の法則より。 どんな人と出逢いたいだろう? 会いたい人を …
-
-
身体のために
身体のために いつも働き続けてくれている身体。 ちょっと無理しても応えてくれる身 …


