表現方法、アートとデザイン
表現の方法
商品やサービスを考えるときには
2つのアプローチがある。
1つは
自分から湧き出てきたものを
形にしていく表現方法。
もう1つは
相手のニーズに合わせて
形にしていく表現方法。
どちらにもそれぞれ良さがある。
どっちのアプローチを選ぼうとしているのかを
意識してみよう。
何を形にしてみよう?
関連記事
-
-
他の角度から見てみる
その人を他の角度から見てみる 普段はその人の一部しかみえない。 それなのに「こう …
-
-
旅のおともは
旅のおとも 旅をするときに いつも持っていたいものは 何だろう? いきなりすべて …
-
-
ムダな努力と意味のある努力
ムダな努力と意味のある努力 コントロールできないことを コントロールしようとする …
-
-
立ち止まってみる
そこからのメッセージ 何をやろうとしてもうまくいかないときがある。 提出する書類 …
-
-
すべては完全である
すべては完全であり調和されている トラブルがあったり、 まさかということがあった …
-
-
セルフ
セルフ 人にやってもらうから 時間もエネルギーも短縮できることが たくさんある。 …
-
-
双方向型講座の講師が大切にしたい10のポイント
一方的に講師が話し続ける講座から、受講生と対話型の双方向の講座は 受講生を主体と …
-
-
自分と向き合う時間
今日はこれから名古屋へ移動です。大好きな人たちに会いに。 自分と会話する時間 自 …
-
-
ご縁を深めたい人は誰ですか?
ご縁を深めたい人は誰ですか? 今あるご縁を大切に。 ご縁は広げようとするより、 …
-
-
どんな場面で効果的にたとえ話が使えるでしょう?
東京で講座をしてきました。 2人講師で お相手は河田真誠さん。 「2人で …


