表現方法、アートとデザイン
表現の方法
商品やサービスを考えるときには
2つのアプローチがある。
1つは
自分から湧き出てきたものを
形にしていく表現方法。
もう1つは
相手のニーズに合わせて
形にしていく表現方法。
どちらにもそれぞれ良さがある。
どっちのアプローチを選ぼうとしているのかを
意識してみよう。
何を形にしてみよう?
関連記事
-
-
ゴールの先のゴール
ゴールの先のゴール ゴールだと思っていること。 でもその先に本当のゴールがあるか …
-
-
0から1を生み出す
0から1を生み出す いままでになかったものを 生み出すことをしてみよう。 すでに …
-
-
効果的な問いかけを考える
講師力についての勉強会にたくさん参加してきました。 その中で劇的に講座が魅力的に …
-
-
集まろう
集まろう インターネットで いつでもつながれる。 遠くはなれていても。 だからこ …
-
-
新規に目を向けるだけではなく
今日は妻のバースデーを祝うために、 ずっと一緒に行きたかったホテルにきています。 …
-
-
縁の下の力持ち
縁の下の力持ち 筋肉には 見える筋肉アウターマッスルと、 見えない筋肉インナーマ …
-
-
新しい刺激
新しい刺激 いつも同じ刺激だと 慣れてくる。 慣れるからこそ 磨けることもある。 …
-
-
ひとつ上の段で考える
ひとつ上の段を考える シャンパンタワーの法則。 1段目を自分と見立て、 2段目は …
-
-
会いたい人に会いにいく
会いたい人に会いにいく あの人と友だちになりたい。 あの人を応援したい。 あの人 …
-
-
変化を楽しむために
変化を楽しむために 自然な流れで変化することもあるけど、 痛みを伴わないと変化で …


