型を学ぶ
娘から手作りの御守り。
ヒトデ?と思ったら星だった。
型を学ぶ
まずは型を守ってその通りにやってみる。
そうしているうち、その型を改良できる。
やがては、オリジナルでできるようになる。
基礎ができていると
応用が利くようになる。
まずは型を学び、
型を習得しよう。
最初から自分らしさに
こだわらなくても大丈夫。
どんな型を学ぼう?
関連記事
-
-
身体のために
身体のために いつも働き続けてくれている身体。 ちょっと無理しても応えてくれる身 …
-
-
双方向型講座の講師が大切にしたい10のポイント
一方的に講師が話し続ける講座から、受講生と対話型の双方向の講座は 受講生を主体と …
-
-
こころのニュートラルポジション
こころのニュートラルポジション ニュートラルとは中立の立場。 肯定もできるし否定 …
-
-
細部まで心を込めて
細部まで心をこめて 細かいところまで こだわりをもって つくり込む。 大きなもの …
-
-
再会
再会 記憶の中の相手と 目の前の相手は ちょっと違うかもしれない。 再会までの時 …
-
-
過程を楽しむ
過程を楽しむ ゴールだけをみていたら そこにたどり着くまでの時間が もったいなく …
-
-
余韻
余韻 出来事が終わっても 心を残すことはできる。 よかった感覚なら 余韻を味わっ …
-
-
0から1を生み出す
0から1を生み出す いままでになかったものを 生み出すことをしてみよう。 すでに …
-
-
自然に生きている人は誰だろう?
宇宙の法則より2回目 何かを学ぶときには先人に学ぶ。 自然に生きている人は誰だろ …
-
-
自分に感謝
自分に感謝 自分のいちばんの味方でいてくれるのは 他でもない自分。 生まれる前か …
- PREV
- 聞くと聴く
- NEXT
- 祈ろう。大切な誰かのために。



