何事にも肯定的な意図がある
何事にも肯定的な意図がある
どんなことにも、「そうしたい」「そうせざるを得ない」「そうした方がよさそうだ」などと言った、その行動を選んだ意図がある。
その姿を見ている側としては、それを否定したくなることがあるかもしれない。
でも反射的に否定しない。
なにかしらの「よかれ」と思った思いがあるから。
それに良い悪いと本能する前に、
まずは相手の気持ちを受け取ってあげよう。
相手の気持ちに心を寄せていますか?
関連記事
-
-
効果的な問いかけを考える
講師力についての勉強会にたくさん参加してきました。 その中で劇的に講座が魅力的に …
-
-
人生8大分野 「ビジネス」
人生8大分野の2つめ、ビジネス。 ビジネスの分野において2016年これが達成され …
-
-
人生8大分野 「健康」
人生には8つの分野がある。 これをバランスよく高めていこう。 どれかに偏りすぎる …
-
-
違いを活かし合うために
違いを活かし合うために 考え方や行動にはパターンやクセがある。 こうした「つい自 …
-
-
選択肢を奪わない
選択肢を奪わない 問いかけているように見えて 実は命令していることがある。 母「 …
-
-
認定
認定 後押しをもらえると 一歩すすむ勇気がわく。 これを名乗っていい。 これを教 …
-
-
伝授する
自分のコンテンツを認定講座化することを考える日でした。 伝授する 自分が100回 …
-
-
今年を漢字一文字で表すと?
大枠から物事を捉えると、迷子にならずに細部まで考えることができます。 論文を考え …
-
-
頼ってみる
お気に入りのマウイジュエリーを物色中 頼ってみる なんだかうまくいかないこと、 …
-
-
お客様の生の声をきく
生の声をきく あの人は何に困っているのかな。 どんな不安があるんだろう。 あれこ …
- PREV
- 捉え方を変える
- NEXT
- こころのニュートラルポジション


