何事にも肯定的な意図がある
何事にも肯定的な意図がある
どんなことにも、「そうしたい」「そうせざるを得ない」「そうした方がよさそうだ」などと言った、その行動を選んだ意図がある。
その姿を見ている側としては、それを否定したくなることがあるかもしれない。
でも反射的に否定しない。
なにかしらの「よかれ」と思った思いがあるから。
それに良い悪いと本能する前に、
まずは相手の気持ちを受け取ってあげよう。
相手の気持ちに心を寄せていますか?
関連記事
-
-
こだわりのもの
こだわりのもの それを使っている理由は何だろう。 とりあえず使っているもの。 好 …
-
-
人生8大分野 「家族」
人生8大分野の4つめは家族です。 家族やパートナー、大切な人との関係を育み深めて …
-
-
心地よいもの
心地よいもの 自分にとって心地のよい環境、 お気に入りのアイテム、 こだわりの一 …
-
-
治したいものは?
治したいけど後回しにしているものは? 壊れていても差し支えないものなら 放ってお …
-
-
地のものを食べよう
地のものを食べる その土地で採れるものを食べよう。 そのときに旬なものを。 輸入 …
-
-
自分のお店
自分のお店 どんなお店でもできるなら 何をやってみよう? どんなお客さんに来ても …
-
-
その先を見る
その先を見る ついつい 目の前のことだけに 意識しがち。 でも、 その先をみるこ …
-
-
口ぐせ
口ぐせ ついつい無意識で よく使う言葉。 言葉には大きな影響力がある。 自分を勇 …
-
-
ほめよう
ほめよう ほめるのは照れくさい、 ほめられるのは恥ずかしい、 そう思う人もいるか …
-
-
環境で変わる
種に水をあげる 種をまけば芽がでる。 原因があるから結果がある。 どんな種をまく …
- PREV
- 捉え方を変える
- NEXT
- こころのニュートラルポジション


