何事にも肯定的な意図がある
何事にも肯定的な意図がある
どんなことにも、「そうしたい」「そうせざるを得ない」「そうした方がよさそうだ」などと言った、その行動を選んだ意図がある。
その姿を見ている側としては、それを否定したくなることがあるかもしれない。
でも反射的に否定しない。
なにかしらの「よかれ」と思った思いがあるから。
それに良い悪いと本能する前に、
まずは相手の気持ちを受け取ってあげよう。
相手の気持ちに心を寄せていますか?
関連記事
-
-
アンケート
感想を聞こう 自分だけでは気づけないことは 他の人の感想を聞いてみよう。 どんな …
-
-
オーダーする
オーダーする ほしいもの。 なりたい姿。 行きたい場所。 夢や希望。 口に出して …
-
-
100人いたら
100人でできることは ひとりの力だと、 ひとりでできることしか 実現できない。 …
-
-
学べる問いかけ
質問されたり、その答えを考えることで学びがある問いかけ方があります。 ただし、 …
-
-
伝授する
自分のコンテンツを認定講座化することを考える日でした。 伝授する 自分が100回 …
-
-
自分のお店
自分のお店 どんなお店でもできるなら 何をやってみよう? どんなお客さんに来ても …
-
-
新しいチャレンジ
新しいチャレンジ 新しいことをするのは 不安がともなうもの。 変化には痛みがある …
-
-
あなたの10カ条
自分の10か条 選択に迷ったとき どれを選ぶのかを ルール化しておく。 何を大切 …
-
-
英語であそぼう
外国の言葉が 自在に扱えるとしたら 何をしよう? 違う国、 違う人種、 違う文化 …
-
-
立ち止まってみる
そこからのメッセージ 何をやろうとしてもうまくいかないときがある。 提出する書類 …
- PREV
- 捉え方を変える
- NEXT
- こころのニュートラルポジション


