何事にも肯定的な意図がある
何事にも肯定的な意図がある
どんなことにも、「そうしたい」「そうせざるを得ない」「そうした方がよさそうだ」などと言った、その行動を選んだ意図がある。
その姿を見ている側としては、それを否定したくなることがあるかもしれない。
でも反射的に否定しない。
なにかしらの「よかれ」と思った思いがあるから。
それに良い悪いと本能する前に、
まずは相手の気持ちを受け取ってあげよう。
相手の気持ちに心を寄せていますか?
関連記事
-
-
新発表しよう
新発表 新しい商品、 新しいサービス、 新しい技術、 新しい発見。 慣れたものも …
-
-
お客様の生の声をきく
生の声をきく あの人は何に困っているのかな。 どんな不安があるんだろう。 あれこ …
-
-
伝えよう
伝えよう 気持ちを伝えよう。 感情がイライラに変わる前に。 イライラの前には、 …
-
-
どんなキーワードでみつけられたい?
どんなキーワードでみつけられたい? 今日はYouTube活用法について勉強会をし …
-
-
ありがとうの法則より
ありがとうの法則より いつでも目の前のことに感謝したい。 いつも文句を言っている …
-
-
違いを活かし合うために
違いを活かし合うために 考え方や行動にはパターンやクセがある。 こうした「つい自 …
-
-
パターンの書き換え
パターンの書き換え 無意識でいると思考や反応には パターン生まれる。 子どもを2 …
-
-
次のステージへ
次のステージへ ものが連鎖的に壊れていく、 友好関係がガラリと変わるなど、 今ま …
-
-
祈ろう。大切な誰かのために。
祈り 大切な誰かのために 祈ってみよう。 大切な人のために 実現し …
-
-
学べる問いかけ
質問されたり、その答えを考えることで学びがある問いかけ方があります。 ただし、 …
- PREV
- 捉え方を変える
- NEXT
- こころのニュートラルポジション


