何事にも肯定的な意図がある
何事にも肯定的な意図がある
どんなことにも、「そうしたい」「そうせざるを得ない」「そうした方がよさそうだ」などと言った、その行動を選んだ意図がある。
その姿を見ている側としては、それを否定したくなることがあるかもしれない。
でも反射的に否定しない。
なにかしらの「よかれ」と思った思いがあるから。
それに良い悪いと本能する前に、
まずは相手の気持ちを受け取ってあげよう。
相手の気持ちに心を寄せていますか?
関連記事
-
-
認定
認定 後押しをもらえると 一歩すすむ勇気がわく。 これを名乗っていい。 これを教 …
-
-
餅は餅屋
専門家 ゲストを帯広に招いたときには、 さがわい夫妻イチオシの豚丼屋に拉致します …
-
-
自然に生きている人は誰だろう?
宇宙の法則より2回目 何かを学ぶときには先人に学ぶ。 自然に生きている人は誰だろ …
-
-
新しい刺激
新しい刺激 いつも同じ刺激だと 慣れてくる。 慣れるからこそ 磨けることもある。 …
-
-
伝えよう
伝えよう 気持ちを伝えよう。 感情がイライラに変わる前に。 イライラの前には、 …
-
-
スキルを標準化するために
100分割してみよう 自分が伝えていきたいスキルを 100分割してみる。 のり巻 …
-
-
検索キーワード
検索キーワード 自分を表す キーワードは 何だろう? 最近トレンドの キーワード …
-
-
今必要としている休みは?
必要な休みは何だろう 休むときには 何を意識しているだろう? 休んでいるつもりで …
-
-
口ぐせ
口ぐせ ついつい無意識で よく使う言葉。 言葉には大きな影響力がある。 自分を勇 …
-
-
年に一度だけ
1年に一回だけオープンするガーデンとマルシェに 年に一回だけ開催 たった1年に1 …
- PREV
- 捉え方を変える
- NEXT
- こころのニュートラルポジション


