何事にも肯定的な意図がある
何事にも肯定的な意図がある
どんなことにも、「そうしたい」「そうせざるを得ない」「そうした方がよさそうだ」などと言った、その行動を選んだ意図がある。
その姿を見ている側としては、それを否定したくなることがあるかもしれない。
でも反射的に否定しない。
なにかしらの「よかれ」と思った思いがあるから。
それに良い悪いと本能する前に、
まずは相手の気持ちを受け取ってあげよう。
相手の気持ちに心を寄せていますか?
関連記事
-
-
変化を楽しむために
変化を楽しむために 自然な流れで変化することもあるけど、 痛みを伴わないと変化で …
-
-
吐き出そう
吐き出そう 溜め込んでも 消えていかない。 吐き出すと 消えていく。 相手がいる …
-
-
準備をしよう
準備をしよう 来るべきときのために 準備をしておこう。 急ぐと見落としが あるか …
-
-
ベネフィットとは
ゴリヤクの法則より3回目 オファー、フィーチャーと続いて今度は ベネフィットです …
-
-
こだわりのもの
こだわりのもの それを使っている理由は何だろう。 とりあえず使っているもの。 好 …
-
-
無意識を活用
今日は講座を設計する方法をお伝えしました。どれも面白い講座になりそうです。 無意 …
-
-
縁の下の力持ち
縁の下の力持ち 筋肉には 見える筋肉アウターマッスルと、 見えない筋肉インナーマ …
-
-
予防と対処
BGM管理のMacbook、シナリオのiPad、録音のiPhone。 三種の神器 …
-
-
諦めたくないことは
諦めたくないことは 順調に進んでいるようで、 まさかのストップに遭遇したとき ど …
-
-
擬似体験をしてもらう
指や手首のリハビリには、りんごの皮むきの動きがいいらしいですね。 でも、リハビリ …
- PREV
- 捉え方を変える
- NEXT
- こころのニュートラルポジション


