何事にも肯定的な意図がある
何事にも肯定的な意図がある
どんなことにも、「そうしたい」「そうせざるを得ない」「そうした方がよさそうだ」などと言った、その行動を選んだ意図がある。
その姿を見ている側としては、それを否定したくなることがあるかもしれない。
でも反射的に否定しない。
なにかしらの「よかれ」と思った思いがあるから。
それに良い悪いと本能する前に、
まずは相手の気持ちを受け取ってあげよう。
相手の気持ちに心を寄せていますか?
関連記事
-
-
投資と消費と浪費
投資と消費と浪費 時間は有限。 だからこそ上手に使いたい。 10の時間を使って1 …
-
-
チャンスを受け取る準備
チャンスを受け取る準備 チャンスは最善のタイミングでやってくる。 今 …
-
-
スキルを標準化するために
100分割してみよう 自分が伝えていきたいスキルを 100分割してみる。 のり巻 …
-
-
変化を楽しむために
変化を楽しむために 自然な流れで変化することもあるけど、 痛みを伴わないと変化で …
-
-
グループとチーム
同じ方向に向かう 人が集まったものを グループとよぶ。 ゴールを共有したグループ …
-
-
当たり前に感謝
当たり前に感謝 とっても大切なことほど 当たり前すぎて気付かないもの かもしれな …
-
-
LINEブログを解説する方法
1.LINEをインストールしているスマホを使います。(記事をつくるのはPCではで …
-
-
ありがとうの法則より
ありがとうの法則より いつでも目の前のことに感謝したい。 いつも文句を言っている …
-
-
主体的に関わる
主体的に関わる あの人が変わってくれたら解決するのに。 そう思っていても解決はし …
-
-
表現方法、アートとデザイン
表現の方法 商品やサービスを考えるときには 2つのアプローチがある。 1つは 自 …
- PREV
- 捉え方を変える
- NEXT
- こころのニュートラルポジション


