何事にも肯定的な意図がある
何事にも肯定的な意図がある
どんなことにも、「そうしたい」「そうせざるを得ない」「そうした方がよさそうだ」などと言った、その行動を選んだ意図がある。
その姿を見ている側としては、それを否定したくなることがあるかもしれない。
でも反射的に否定しない。
なにかしらの「よかれ」と思った思いがあるから。
それに良い悪いと本能する前に、
まずは相手の気持ちを受け取ってあげよう。
相手の気持ちに心を寄せていますか?
関連記事
-
-
変化を楽しむために
変化を楽しむために 自然な流れで変化することもあるけど、 痛みを伴わないと変化で …
-
-
チャンスを受け取る準備
チャンスを受け取る準備 チャンスは最善のタイミングでやってくる。 今 …
-
-
相手と同じになる
相手と同じになる 違ったままだとすれ違う。 同じになるから分かり合える。 目線を …
-
-
100人いたら
100人でできることは ひとりの力だと、 ひとりでできることしか 実現できない。 …
-
-
プロモーション
プロモーション どんなにいいものでも 知ってもらわないと 存在しないのと同じ。 …
-
-
生産的休息
生産的休息 走り続けても 成果が上がるとは限らない。 適度な休息が必要。 ガムシ …
-
-
怖れの選択をしていたことは何がありますか?
宇宙の法則より3回目 行動や選択の理由は大きく分けて2つ。 愛の選択と怖れの選択 …
-
-
セルフ
セルフ 人にやってもらうから 時間もエネルギーも短縮できることが たくさんある。 …
-
-
期待をちょっと上回る
期待をちょっと上回る 相手が望んでいることを、 ちょっと上回る形であげたい。 相 …
-
-
わかりやすく伝える
わかりやすく 相手に伝えたいときは、 相手が分かるように伝える。 受け取りやすい …
- PREV
- 捉え方を変える
- NEXT
- こころのニュートラルポジション


