何事にも肯定的な意図がある
何事にも肯定的な意図がある
どんなことにも、「そうしたい」「そうせざるを得ない」「そうした方がよさそうだ」などと言った、その行動を選んだ意図がある。
その姿を見ている側としては、それを否定したくなることがあるかもしれない。
でも反射的に否定しない。
なにかしらの「よかれ」と思った思いがあるから。
それに良い悪いと本能する前に、
まずは相手の気持ちを受け取ってあげよう。
相手の気持ちに心を寄せていますか?
関連記事
-
-
卒業
卒業 何に対しても 必ず卒業する ときがくる。 卒業は 終わりではなく 次の始ま …
-
-
言葉ではないもので表現する
言葉ではないもので表現する 何かを伝えるとき、 言葉だけに頼る必要はない。 絵や …
-
-
0から1を生み出す
0から1を生み出す いままでになかったものを 生み出すことをしてみよう。 すでに …
-
-
どんな場面で効果的にたとえ話が使えるでしょう?
東京で講座をしてきました。 2人講師で お相手は河田真誠さん。 「2人で …
-
-
学びが加速する!講師勉強法
講師勉強法 学校の成績が急激にあがった キッカケがあります。 そのときに身につけ …
-
-
双方向型講座の講師が大切にしたい10のポイント
一方的に講師が話し続ける講座から、受講生と対話型の双方向の講座は 受講生を主体と …
-
-
余韻
余韻 出来事が終わっても 心を残すことはできる。 よかった感覚なら 余韻を味わっ …
-
-
削ぎ落とそう
削ぎ落とそう 付け加えれば加えるほど いいものになる。とは限らない。 より削ぎ落 …
-
-
お客様の生の声をきく
生の声をきく あの人は何に困っているのかな。 どんな不安があるんだろう。 あれこ …
-
-
ムダな努力と意味のある努力
ムダな努力と意味のある努力 コントロールできないことを コントロールしようとする …
- PREV
- 捉え方を変える
- NEXT
- こころのニュートラルポジション


