捉え方を変える
捉え方を変える
主観と客観を切り分けてみる。
考えたり感じたりしていることは主観。
その前に何かしらの客観的事実がある。
事実に反応して、感情や思考が生まれている。
何か問題に感じていることがあったとき、
それを問題だと感じているのは自分。
事実は本当は中立。
それに、イイとかよくないと反応しているだけ。
事実を見つけることができるようになると、
捉え方を変えることができるようにもなるので、
楽になる。
事実を見つけてみよう。
問題だと感じていることの元にある事実は何ですか?
関連記事
-
-
計画を手放す
計画に縛られない ゴールを決める。 計画をたてる。 目標に向かう。 未来を決める …
-
-
変化を楽しむために
変化を楽しむために 自然な流れで変化することもあるけど、 痛みを伴わないと変化で …
-
-
一緒にやる
一緒にやる ひとりでやる強さもいいけど、 なかなかやれないことは 一緒にやる仲間 …
-
-
人生8大分野 「遊び」
人生8大分野の8つめは遊びです。 仕事の始末が上手な人は遊びも上手。ということで …
-
-
おすそ分けが上手な人はどんな人だろう?
おすそ分けの法則より2回目 おすそ分けが上手な人もいれば、つい抱え込んじゃう人も …
-
-
ひとつ上の段で考える
ひとつ上の段を考える シャンパンタワーの法則。 1段目を自分と見立て、 2段目は …
-
-
学べる問いかけ
質問されたり、その答えを考えることで学びがある問いかけ方があります。 ただし、 …
-
-
もどる場所
もどる場所 心地のよい場所、 本来の自分に戻れる場所、 自分が求めている場所。 …
-
-
伝えよう
伝えよう 気持ちを伝えよう。 感情がイライラに変わる前に。 イライラの前には、 …
-
-
新しい刺激
新しい刺激 いつも同じ刺激だと 慣れてくる。 慣れるからこそ 磨けることもある。 …
- PREV
- 思考と感情
- NEXT
- 何事にも肯定的な意図がある


