捉え方を変える
捉え方を変える
主観と客観を切り分けてみる。
考えたり感じたりしていることは主観。
その前に何かしらの客観的事実がある。
事実に反応して、感情や思考が生まれている。
何か問題に感じていることがあったとき、
それを問題だと感じているのは自分。
事実は本当は中立。
それに、イイとかよくないと反応しているだけ。
事実を見つけることができるようになると、
捉え方を変えることができるようにもなるので、
楽になる。
事実を見つけてみよう。
問題だと感じていることの元にある事実は何ですか?
関連記事
-
-
予防と対処
BGM管理のMacbook、シナリオのiPad、録音のiPhone。 三種の神器 …
-
-
言葉ではないもので表現する
言葉ではないもので表現する 何かを伝えるとき、 言葉だけに頼る必要はない。 絵や …
-
-
地のものを食べよう
地のものを食べる その土地で採れるものを食べよう。 そのときに旬なものを。 輸入 …
-
-
何もしない時間をつくる
何もしない時間をつくる 何もしない、 何も考えない、 ゆったり集中する。 そんな …
-
-
生産的休息
生産的休息 走り続けても 成果が上がるとは限らない。 適度な休息が必要。 ガムシ …
-
-
今年を漢字一文字で表すと?
大枠から物事を捉えると、迷子にならずに細部まで考えることができます。 論文を考え …
-
-
ひとつ上の段で考える
ひとつ上の段を考える シャンパンタワーの法則。 1段目を自分と見立て、 2段目は …
-
-
100回やってみる
100回やってみる 好きなことは続いていく。 嫌々やっていることは …
-
-
相手と自分の両方を同時に満たすために何ができますか?
宇宙の法則より5回目 愛の選択も全てがよいものかというと そうとも言えないところ …
-
-
相手と同じになる
相手と同じになる 違ったままだとすれ違う。 同じになるから分かり合える。 目線を …
- PREV
- 思考と感情
- NEXT
- 何事にも肯定的な意図がある


