違いを活かし合うために
違いを活かし合うために
考え方や行動にはパターンやクセがある。
こうした「つい自然としてしまう」が強み。
強みが発揮されて望ましい結果だと長所、
強みが発揮されたがために嫌な結果だと短所、
根元は同じ。
何を大切にするかも変わってくる。
始めることが大事?
継続が大事?
完了させることが大事?
情に左右されずにブレない対応が大切?
マニュアル対応ではなく臨機応変が大切?
どれも正解。
だけど自分の価値観に合わないのは不正解にしがち。でも本当は、また別の正解。
お互いの正解を戦わせるのはもったいない。
違いを活かし合うために何ができるだろう?
関連記事
-
-
余韻
余韻 出来事が終わっても 心を残すことはできる。 よかった感覚なら 余韻を味わっ …
-
-
ジャッジしない
ジャッジしない 最近イライラしたことって何だろう? イライラするには理由がありま …
-
-
フィーチャーとは
ゴリヤクの法則より2回目 フィーチャーを考えよう。 フィーチャーとは機能や特徴の …
-
-
はかどる場所でやろう
はかどる場所 アイデアを出したいとき、 思いを聞きたいとき、 自分と向き合いたい …
-
-
諦めたくないことは
諦めたくないことは 順調に進んでいるようで、 まさかのストップに遭遇したとき ど …
-
-
本当は人に任せたいことは何だろう?
分かち合いの法則より2回目 他の人でもできることを自分がしている時間より、自分し …
-
-
ムダな努力と意味のある努力
ムダな努力と意味のある努力 コントロールできないことを コントロールしようとする …
-
-
オールアウト
オールアウト すべて出し切る。 温存するのではなく、 限界をちょっと超えて出す。 …
-
-
ひとつ上の段で考える
ひとつ上の段を考える シャンパンタワーの法則。 1段目を自分と見立て、 2段目は …
-
-
競争と協力
初めてアチューバスというゲームに参加しました。面白い。 競争と協力 1位を目指し …


