講師の道具箱

講師初心者からプロまで、お役立ち情報まとめサイト

*

もっと耳を傾ける

   


もっと耳を傾ける

声に耳を傾けよう。
もっと聴くために。

言葉をうけとる、
気持ちをうけとる、
感情をうけとる。

他人の声だけじゃなく、
自分の声にも耳を傾ける。

これが心地よい。
これはよくない。

耳を傾けたときだけ
聞こえる声がある。

もっと聴くために何を意識しよう?

 - 講師のつぶやき

コメントを残す

  関連記事

img_0243-2.jpg
当たり前に感謝

当たり前に感謝 とっても大切なことほど 当たり前すぎて気付かないもの かもしれな …

img_0243-2.jpg
その先を見る

その先を見る ついつい 目の前のことだけに 意識しがち。 でも、 その先をみるこ …

img_0243-2.jpg
ひとりでやらない

ひとりでやらない ひとりでやると気楽。 でもひとりの限界を超えることは できない …

no image
捉え方を変える

捉え方を変える 主観と客観を切り分けてみる。 考えたり感じたりしていることは主観 …

no image
縁の下の力持ち

縁の下の力持ち 筋肉には 見える筋肉アウターマッスルと、 見えない筋肉インナーマ …

img_0243-2.jpg
しなくてもよかったことは?

しなくてもよかったことは? お金を捨てる人はいない。 でも時間を捨てる人はいる。 …

no image
本当にやりたいことは何だろう?

分かち合いの法則より3回目 本当はやりたくないことを全部手放せたとして、 それを …

no image
しつもんを置く

しつもんを置く 会話はキャッチボールって表現される。 でもキャッチボールを意識し …

img_0243-2.jpg
お祝いをしよう

お祝い 特別大きなことじゃなくても こまめにお祝いをしよう。 小さなゴールを決め …

img_0243-2.jpg
新しいチャレンジ

新しいチャレンジ 新しいことをするのは 不安がともなうもの。 変化には痛みがある …

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。